創造的に考える

可能性を追求しよう。

新しいアイデアを試してみよう。

そのアイデアがうまくいかない理由を探すのではなく、それがうまくいく理由を考えるように、発想を転換することが大切だ。


まず、自分はどのようなアイデアでも実現できると信じよう。

あるアイデアが非現実的なように思えるなら、それを実現する方法をまだ知らないだけだ。


多くの人は、「自分には創造性がない」と思っているが、それは事実ではない。

創造性は誰にでもある。

ただ、それを発揮する分野が違うだけだ。


作曲をしたり、小説を書いたりするのは、誰でもできることではないが、身近な物の新しい利用法を思いつくくらいのことなら、誰でもできる。

ところが、せっかく創造的なアイデアを思いついても、からかわれるのを恐れて誰にも言わないことが多い。


新しいアイデアを創造することは宝探しのようなものだ。

ゴミしか見つからないこともあるかもしれないが、宝物がいとも簡単に見つかることもあるかもしれない。

世の中には、新しいアイデアをからかう人がいっぱいいる。

その中のひとりになるのではなく、自分で新しいアイデアを創造しよう。

現在、私たちが受けている恩恵の多くは、かつては不可能だと考えられていたことなのだ。(飛行機、パソコン、携帯電話・・・・)


他人に惑わされず、自分を信じることが大切なのだ。


★私は新しいアイデアを創造している人間だ。



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