テーマ:読書

■一芸に秀でる・・・自己啓発のポイント

■一芸に秀でる・・・自己啓発のポイント 自己啓発は、知識・スキル・人格などと分けて考えることはできない。 区分無しで、全人間的に向上しよう。 ただし、「一芸に秀でよう」。 他者の追随を許さないくらい、「一芸に秀でよう。」 モニターをやらしたら、あいつの右にでる人はいない、と社内で評価されよう。 …
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東野圭吾の典型的な「したたかな女」と「アホな男」のストーリー

ここのところ続けて東野圭吾の本を3冊、読んだ。 ●夜明けの街で (角川文庫) ●【送料無料】夜明けの街で 【送料無料】夜明けの街で価格:660円(税込、送料別) ●白夜行 (集英社文庫) ●【送料無料】白夜行 【送料無料】白夜行価格:1,050円(税込、送料…
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哲学でごった煮的人生は進む

最近、読んでいるのが哲学入門、という体の本。 ●ツチヤ教授の哲学講義―哲学で何がわかるか? (文春文庫)(アマゾン) ●【送料無料】ツチヤ教授の哲学講義(楽天) ただし、哲学と言っても難しくない。 と、言うのも書いているのが「土屋賢二」先生だから。 この土屋先生は長い間「お茶の水女子大学」の哲学…
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村上春樹と立花隆の本★回答はあっても、解答はありません。

最近、読んでいる本が村上春樹インタビュー集(1997-2009)だ。   ↓ 「夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです」 ●夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです ●【送料無料】夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 【送料無料】夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです価格:1,890円(税込、送料別) …
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お勧めの本★そっと涙したいなら★「博士の愛した数式」小川洋子(著)

「博士の愛した数式」小川洋子(著) ひとことで言えば、美しい物語だ。 本屋大賞をとったのもうなずける(2004年)。 1990年の芥川賞受賞以来、1作ごとに確実に、その独自の世界観を築き上げてきた小川洋子。 事故で記憶力を失った老数学者と、彼の世話をすることとなった母子とのふれあいを描いた本書は、その…
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